評判の良いお店で夜デビュー☆

良い経験が出来ました

大学2年生の時、父が大腸がんを患ってしまい学費と父の治療費の両方を稼がないといけなくなりました。大学は諦めてフルタイムで働くべきかと友人に相談をしたら、知り合いのキャバクラを経営しているママを紹介してくれて事情を話しました。丁度、求人バイト募集もしているところで私の家庭の事情にも同情してくださり雇ってもらいました。水商売とは無縁で、華やかな場所に合うような容姿でもなく地味な服しか持っていませんでしたが、ママがお化粧をしてくれて着なくなったドレスを私にくださったりととても優しく接してくれたのが嬉しかったです。お酒を飲むことも出来ませんでしたが、その代わりお客様がタバコを吸う仕草をしたらすぐにライターを出す・お酒の氷が溶けたらグラスを入れ替えるといった気配りで接客を頑張ったら、これを気に入ってくれたお客様から指名も頂けました。自分なりの出来ることを一生懸命にするということが成果を出すのだとキャバクラで働いて知ることが出来、いい経験になりました。優しいママのおかげで無事大学を卒業も出来ました。三重キャバクラ求人・バイト【体入ショコラ】にも多くのキャバクラ求人が載っているのでおすすめです!

女性画像

バイトの経験

正直、抵抗があったのですが、お金が欲しくて、キャバクラの求人に募集しました。それまでに、接客業のバイトは経験していたのですが、キャバクラのように、お客様と長時間お話しをしたり、お酒を呑む経験がなかったので、はじめのうちはとても緊張しました。周りの人達がハイテンションでやっているのを見ているうちに、徐々に慣れて行き、お客様と一緒に楽しめるようになりました。もっと可愛くなって、お客様から指名を沢山受けられるようになりたいと、ダイエットをしたり、お洒落にも目覚めました。一緒に仕事をしている女の子達は、仲良くなってみると本当に普通の子達なので、お店がはじまる前の時間は、とても楽しみでした。お店側が、キャストを大切にしてくれたので、お客様とのトラブルがありませんでしたし、お酒の作り方や銘柄なども覚えられました。女性らしい仕草なども勉強できたので、これから先に役立てて行こうと思います。良い経験になりました。

キャバクラバイトの思い出

私はとある私立大学に通っていますが、学費を自分で捻出しなければなりませんでした。奨学金を利用することで多額の借金を背負うのが嫌でしたので、キャバクラでアルバイトをしようと思いました。お酒の強さには自信がありましたし…。求人を探す際には、時給だけをチェックするのではなく、備品をどこまで自腹で購入するのか、ノルマの有無、バンスはできるか(なるべくしませんよ!)など、細かい部分まで調べる努力をしました。面接時に細かく聞いてしまうこともあり、その分決まるのが遅くなった面はありますが…。10社くらい受けて、やっと勤務先が決定しました。そして初出勤となりましたが、私は初心者。細かいキャバ嬢の振る舞いはわかりません。初々しさがあってもプロの世界ですので、厳しいことは言われます。でも勤務を重ねるうちにお客様の動きや、キャバ嬢同士の連携などがわかってきました。あれから1年ほど経ちましたが、今でもそのお店で勤務しています。大学を出てから何をしたいのかをあまり考えていませんでしたが、接客系の仕事に就き、プロの技を磨きたいなと思うようになりました。

求人サイトで見つけた

私がキャバクラでバイトをはじめようと思ったきっかけは、丁度その頃キャバクラを舞台にしたドラマをしており、そのきらびやかで派手な雰囲気に憧れていたことと、求人サイトでキャバクラのバイトを探していると、サイト内に高収入や未経験可の文字を多く見たのもとても魅力に感じました。  そして実際に働いてみて感じたことは、勤務体系や給与制度がしっかりしており、サービスに関しても料金が明瞭化されており、働く前に私が思っていた以上にしっかりとしたシステムで安心して働くことができました。 また、人間関係もキャバクラでバイトするきっかけとなったドラマの世界しか知らなかったこともあり、ボーイとキャストの禁断の恋愛関係やキャスト同士の複雑な人間関係など想像していましたが、そのような場面に遭遇することも全く無く、キャストの中にはプライベートでも深く付き合いがあり、今現在も親友と呼べる友達もでき、とてもよい環境で働くことの出来る職場でした。

面接に行ってきました!

短大を卒業したけれど、就職が決まらずに困っていた時に、キャバクラのバイトをしていました。他の求人と比べると、時給面で圧倒的に違いますし、交通費も出たので、思い切って面接に行ってみました。キャバクラを利用したことが無かったのですが、との時にお店で着るドレスを貸してくれたり、ヘアメイク担当のスタッフがいるので、美容院でセットしてもらう必要が無いことも教えてもらえました。ルックスに自信はありませんでしたが、とにかく真面目にお客さんと話していると、指名がもらえるようになったり、ボトルを入れてくれる人もいました。だんだんと欲が出てきましたが、人気があるキャストは、とても努力していたのを近くで見ていたので、自己主張し過ぎない程度に頑張ることにしました。フィクションを交えながら、自分のことを話したり、お客さんの愚痴を聞いたりと、キャバクラでなければできないような話が沢山できて、それなりに楽しかったです。